2008年03月30日

イリュージョン

14冊目読みましたー




かもめのジョナサンで有名なリチャードバックさんの作品です。


飛行師の話で、
「救世主とはなにか?」と考えさせられました。


だけど理論派な自分にはリチャードバックさんの作品は
合っていないのかもしれないです・・・。


あまりなにかを「感じる」ことができませんでしたー。


書いてある内容は深いと思います。


君にふりかかること全ては試練である。
    訓練であることを自覚しておけば、
       君はそれをもっと楽しむことができる。



 起こりうる未来、
  それから顔を背けるな。

   君たちにはいつでも選択が任されている。
      別の未来、そして別の過去も。



君はどこで生まれ
    どこで育ち
      どこで何をしようとしているのか?



うーん、深いぜぃ。


学びをごちそうさまでしたー♪





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posted by 読書大学生 at 22:43| Comment(2) | TrackBack(0) | 読書本◇ここからamazonで買えます◇ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
どうも、ぶらうんです。
『かもめのジョナサン』は自分も読みました。
凄くイイって部分と、抽象的で分からない部分が半々な感じでした。。。

深い、深すぎました。。。
Posted by ぶらうん at 2008年03月31日 20:16
コメントありがとうございます!
僕も読みましたよー
あれ深いですよねーー。。。

たぶん何回も読み込んだら
意味わかってくるんだろうなー。。

お互いがんばって
「深いことを言える男」になりましょう!(笑)
Posted by 読書男 at 2008年03月31日 20:34
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